サポート情報(FAQ)
- Q.請求書・領収証は発行してもらえますか
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A.はい。もちろん大丈夫です。 領収証に関しましては,特にお申出頂かずとも発行しております。
- Q.書類は折り曲げてもよいですか
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Aはい。大丈夫です。
- Q.オークションで購入したのですが,手続きは頼めますか
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A.大丈夫です。その場合,当事務所が間に入って相手方と当事者に書類の収集のお願い等を代理することも可能です。
相手方が応じないような場合は,申立書類等の申請で対応するか,法律に基づいて債権者代位権を行使する若しくは訴訟展開をする形になる可能性もあるかと思います。
※訴訟提起が予想される他紛争になっているなど一定の場合,弁護士ではないと対応できない場合もございます。 詳しくはお問い合わせください。
- 売買契約書・売買契約の立会いをお願いできますか
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大丈夫です。売買の契約書の作成代理は中身の濃い・薄いにもよりきりですが, 概ね1~5万円程度で承っております。
※売買契約書作成の専門家である国家資格者 海事代理士・行政書士が対応致します。
売買契約の立会いに関しては,日当及び交通費が発生致しますが受け付けております。 その際は事務員ではなく,上記国家資格者本職が立ち会いますのでご安心くださいませ。
- Q.無料相談は実施していますか?
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A.申し訳ございません。ご依頼頂いた方へのコンサルタント,ご依頼を前提としたご相談以外は有償となります。
◆相談料 30分3,000円,1時間5,000円
※調査あるいは説明などに時間を要すること,法的判断が必要であること,問題の終局的な解決に結びつくことなど,性質上どうしても有料とせざるを得ないものもございますので,ご理解いただけますようお願い申し上げます。
また有償相談の方が,真剣な声が聞けるというメリットが相談を受ける側としては期待できるところでございます。
- Q.基本的な報酬体系を教えてください
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A.まず,各手続きにおける基準報酬額及び法定手数料は各々の案内のページ,および,代行料金一覧をご覧くださいませ。
基本体系
- 処理に要した時間
- 作成した書類の枚数
- 発生した手数料・交通費・通信費などの諸経費
業務によっては,当該案件の内容や要する時間,難易度によって費用等が異なります。また,費用等に関しては,お客さまへの負担をなるべく減らすべく,条件いかんによっては割引等の努力をさせて頂いておりますし,ご相談も致しますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。
着手金・報酬金
金額の比較的大きい案件の場合,予め契約書を交わし,着手金をお願いする場合がございます。
尚,着手金・報酬金については以下。- 着手金とは,行政書士が依頼者の依頼に応じて案件処理に着手するために必要な金員で,結果のいかんにかかわらず返還されません。
- 報酬金とは,行政書士法の規定に基づき,行政書士である高松大がお客さまに予め提示した金員です。これは依頼された案件の処理結果に対して支払うものであり,着手金とは別のもので,案件終了後に頂きます。
着手金の計算方法
報酬金の10~40%とし,具体的金額は事件の難易度,実際にかかる諸経費や日当及び依頼者の経済的事情等により適正な額をその都度定めるものとします。